忍者ブログ
思ったコトや日々のコトをつらつらと・・・
2017 / 08
|
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • カレンダー
    07 2017/08 09
    S M T W T F S
    1 2 3 4 5
    6 7 8 9 10 11 12
    13 14 15 16 17 18 19
    20 21 22 23 24 25 26
    27 28 29 30 31
    最新記事
    最新コメント
    [09/25 楓]
    [06/18 日乃守 楓]
    [03/14 烈怒覇院]
    [04/28 お肉]
    [08/24 楓]
    プロフィール
    HN:
    樟葉 弥生
    性別:
    非公開
    ブログ内検索
    最古記事
    [1] [2] [3]
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


    第1章から2年も経ってるんだなぁ・・・。
    と言うワケで、空の境界 第7章を鑑賞。

    白純 里緒との戦闘シーンは、どんな感じかは楽しみだったけど大方、原作の方で
    読んでたイメージの通りだったかな。

    基本、人ってのはマトモではなく、ルールといったレールの上を歩いているから
    マトモになる。
    そのレールから外れてしまえば、マトモじゃなくなる。
    人は全て、壊れる要員を孕んでいるから。

    そのトリガーは人それぞれ。
    白純は式への恋慕、式は幹也への依存と。

    何気に原作でなかった鮮花が出てきたのは、意外でしたが。

    原作を読み終わり、劇場版も完結し、感慨深い物はありますね。
    アニメ化されるとは思って無かったですしね。

    何はともあれ、長かったですが、ようやく完結。

    それと、ディケイド、シンケンも観ました。
    シンケンは初の3Dと言うコトで、いつもより少々、短い20分。
    どうやら、編集などで時間が掛かるらしく、時間も短いのだとか。
    たまには、戦隊物の長編映画とか観たい気もしますけど・・・。

    コンパクトながらも、乗馬してシンケンマルや各種武器で戦う点など戦闘シーンは必見。
    もう少し、歴代格さんとの絡みは欲しかったかなw

    ディケイドは、ここか祭の場所は・・・って言う王蛇のセリフ通りと言うかw

    詰め込みすぎて、何のコトやら分からないまま、勢いで過ぎ去った感じ。
    ショッカーミサイルとか。

    まぁ、お祭り映画なので、色々とツッコミ満載なトコがありましたが。
    王蛇が声のトーン高くて、王蛇の演技になってねーとか。

    BLACKの倉田さんは、TVでも出演してたけど、懐かしいなぁって感じ。
    確かに今の倉田さんでのBLACkは観てみたい気もします。
    ある意味、これだけ自分が出演された作品を愛してる人も珍しいのではと。

    何はともあれ、ディケイドは終わり、Wへ。
    Wは蓋を開けてみないと、何ともいえない感じですが。

    シンケンは、これからクライマックスへと向かっていくけど、ジイに変身して欲しい物ですw

    PR

    トランスフォーマー リベンジを早速、観て来たんだけど、かなり満足でした。

    一部のはっちゃけっぷりもあったけど、オートボットの戦闘シーンも増えて、オートボットたちの
    出番も割とあって良かったと思います。

    大抵、2作目っていまいちだったりするけど、良い方でしたね。

    スタースクリームの扱いが、アニメ版の扱いに近いしw
    新キャラのジェットファイアが良い味出てたかな。
    老兵のトランスフォーマーで、顔の部分には髭っぽいデザインをされていたり。

    アニメと実写だと、だいぶ変更点はあるけど思ったより、気にならなかったし、カッコ良いと
    思えてます。

    何気に、まだ続編がありそうな終わり方を前回と同じような感じでなっているので、また続編の
    製作があるのかも。
    同じ俳優なのかどうかは分かんないけど、続編の情報に期待です。

    オプティマス・プライム(コンボイ)は、ちょっと欲しくなっちゃいましたw

    何にしても、カッコいい!
    そして、アクションシーンがド派手なので、満足出来ました。

    映像的には、前の3D物に比べて、やはり重量感などがだいぶ感じられるような気がしてます。
    昔の物なんて、軽い感じ。
    日本の特撮は、着ぐるみだから3Dでは出ない重量感なんて物があるんだけど。
    でも、だいぶ重量感は出てたなと思います。

    レッドクリフ PartⅡはちょっと、飽きちゃう部分があったけど、展開がスピーディーだったし
    内容は賛否両論はあるようですが、そう言う展開の良さがあって満足できたのかも。

    トランスフォーマーはロボットの実写映画ですが、お台場の1/1 ガンダムなんて物が
    出来ていて、話題に。
    実物は何とか見に行きたいとは思ってますが、果たして。

    やっぱ、私はメカ好きなのを痛感しました。

    いつまでも?

    さらばだから、終わりかなと思ってたら超になって復活!?
    というワケで、〝劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼か島の戦艦〟を
    観てきました。

    あっという間で楽しかったにつきます。
    電王がかなり好きなんだなとも思いました。
    書籍もCDもトイも割と買ってますからね・・・、好きじゃないなら買わないだろうし。

    さらばだったのに、まだ続くのかなどの意見もあるようだけど、楽しきゃ良いじゃん!って感じで電王は
    もう仮面ライダーじゃなくて、電王ってシリーズで続いちゃってもいい気がしてきたw

    割と役者さんのインタビューで、TV版終わっても続けたいって話を見るけど、戦隊はVSがある程度だし
    電王のパターンって珍しいし、良いコトなんじゃとも思うけど。
    まぁ、電王だから何でも出来るって言う利点もあるかもだし、人気もあるってのもあるかもだけど。

    やはりイマジンの影響が凄かったんだなと。
    声優さんを使って、等身大のイマジンと言うキャラが居たからこそ。
    戦隊シリーズでも声優さんが演じるキャラが居るけど、等身大のキャラじゃなかったし、絡みもそんなに
    ないから、電王ほど爆発的な人気にならなかったってのもあるのかな。

    そういう点では、電王は成功例だし、続けようと思えばホントに続けられる、何でもアリだろうし。

    個人的にお気に入りイマジンのジークも居たので、満足でしたー。
    初めて、てんこ盛りにも含まれたしw

    電王のテーマと思っているのは、〝絆〟だと思ってて、今回もそのテーマを感じれて、楽しい中にも
    ちょっとジーンと来る部分もあって、ホントに良かったと。

    しかも1日だったので、1000円!
    1000円でこれなら、大満足。

    ディケイドも好きな方でチョイ役だったけど、W士もw
    写真館でのジークの暴走っぷりにウケまくってましたよ。

    敵役も伊藤 教人さんと柳沢 慎吾さんでしたが、良い味の兄弟でしたw
    あばよ!も見れるとは思いませんでしたけど、そのシーンはそう言うシーンではないんですけど
    劇場からは笑いがw

    何にしても、楽しかったってのにつきます。
    今年は、ディケイド、シンケンジャーと楽しませてもらってますねー。

    で、8月のディケイドの映画が、全ライダー終結と言うお祭りに。
    シンケンジャーの影が薄くなりそうw

    あー、S.H.Fシリーズで、超・電王とかNEW電王のベガフォームとか出る・・・?

    来月20日はトランスフォーマー リベンジに、8月にディケイドとシンケンジャー?

    レッド・クリフ PartⅡ。

    PartⅠより、ラストが何かパッとしない感じw
    前半部分は、孫尚香の魏軍への密偵などで、戦闘部分があまりなくて、序盤がちょっとしんどいかな。

    曹操の見せ場は、疫病に掛かった兵士を前に演説するシーンがあって、そこだけ。
    後は曹操は戦の前にもかかわらず、茶を勧められて、戦いの開始が遅れて風向きが変わってしまうとか
    蔡瑁を斬首するのにも、これは周瑜の策だと言いつつも、10万本の矢を放った罰で結局、蔡瑁を疑い
    斬首にしてしまうという・・・。

    基本、主人公が周瑜ですし、しょうがないって言えば、しょうがないんだけど、曹操がちょっと残念w

    PartⅠで関羽や張飛、趙雲の出番が割とあったけど、長坂波から赤壁なので、武将の活躍も劉備軍から
    孫権軍へシフトした感じに。
    そいや、黄蓋が苦肉の策を周瑜に献じたけど、苦肉の策の実行はなしってw

    また意外な人が、赤壁で死んじゃうとかあるし。

    盾兵多いよなってのが、ジョン・ウーの特徴かな。
    八門金鎖の陣ですら、盾兵だったくらいだし、騎兵よりも盾兵が目立ちすぎてるw

    三国志をある程度、知っているとちょっと頭をひねっちゃう部分が多いかなぁ。
    映画としては良いのかもだけど、盛り上がんなかったなぁって思います。

    トランスフォーマー リベンジの予告が!
    今から、楽しみですw



    忍者ブログ [PR]